2014年02月22日

オバマとダライラマが会談

こんにちわ。
世界一人間を虐殺している中国が
内政干渉だ!
と叫んでいます。

中国共産党が、中国をつくってから
いったい何億人が共産党に虐殺されたことでしょうか。
あまりにも多くの人間が殺されているので、
正確な数字はわからないみたいですが、
少なく見積もっても5000万人は下らないでしょう。

そんな国が人権を語り、
戦争を行っていない。
我が国は平和国家だと語り。
その一方で軍事力を増強させ、
周辺各国へと侵略を続けています。

こんな国を誰が味方するのか?
って普通の人間なら思いますよね。
ところがいるんですよね。
味方をする人が。
国内では朝日毎日などを代表とする反日売国報道機関。
そして、しきりに安倍政権を批判する輩もそうですね。
憲法9条を守れ!
と叫んでいる奴らもそうです。
基本的にそいつらの背後には、中国共産党の姿があるというのは、
もはや常識ですね。

昨日21日。
オバマ大統領とダライラマ14世が会談する予定です。
中国の人権侵害にたいして会談をするそうですが、
中国はこれに対して強く抗議しています。
チベット問題は内政問題だと語っているんですね。
侵略者が侵略して、民族浄化をおこなっている。
そこが内政問題だというのです。
狂った認識で、まともな人間ならそんなことを聞くわけがありませんが、
それを平気で発言できるのが、中国というものなんでしょうね。



Posted by のぶのぶ at 18:56